行動が爆速する朝の3ステップ!ストイックではなく「快楽主義」なモーニングルーティン

最近、ずいぶんと涼しくなってきましたね。

気候が良くなったおかげでとても過ごしやすく、体も随分と楽になってきました。

そのおかげもあってか、今日は朝から執筆作業がとてもはかどりました!

あまりにも調子が良かったので、X(旧Twitter)でこんなポストをつぶやきました。

①よく寝て

②起きたらとっとと外出して

③完璧を目指さずとりあえず作業をする

この3つが揃えば、朝の習慣は継続し、行動が爆速します🚀

実はこれ、私が実践している最強のモーニングルーティンなんです。

私の具体的な「朝の習慣」

普段、私がどのように朝を過ごしているか、具体的にご紹介しますね。

まず、睡眠時間はできれば「7時間」を確保するようにしています。

そして朝起きたら、その日の体調が良い・悪いに関係なく、「とりあえず」身支度をして家を出ます。

向かう先はジム。

そこで、ほんの少しだけウォーキングやランニング、筋トレ、ストレッチをして体を動かします。

軽く汗を流した後は、そのままマック(マクドナルド)へ直行し、執筆活動をスタート。

これが私の黄金パターンです。

「動く」ことで心身が充電される

「朝からジムなんて疲れない?」と思うかもしれませんが、実は逆なんです。

しっかり睡眠さえ取れていれば、朝の少し重い体も、「動く」ことで次第に調子が上がってきます。

運動することで、むしろ体にエネルギーがチャージ(充電)されていくような感覚があるんです。

朝イチで体を動かし、そのままカフェで「とりあえず」作業を始める。

この流れを作ると、1日が心身ともにものすごく充実します。

心地よい疲労感のおかげで、夜もまたぐっすり眠れるという、最高のサイクルが生まれます。

ストイック? いえいえ、快楽主義です

こんな風に書くと、もしかしたら「すごくストイックですね!」と言われるかもしれません。

でも、私から言わせれば全然ストイックではありません(笑)。

だって、このサイクルで過ごす方が、圧倒的に体が楽で、毎日が楽しいからです。

むしろ、心地よさや楽しさを追求した結果たどり着いた、最高の「快楽主義」だと思っています。

「朝活が続かない」「なかなか行動に移せない」と悩んでいる方は、

1. よく寝る

2. とりあえず外に出る

3. 完璧を目指さず、少しだけ作業する

この3つのステップを、ぜひ試してみてくださいね。

きっと、あなたらしい「最高の1日」のサイクルが回り始めるはずです。